日記

DIARY

蒲郡店 市川です(^^)
暖かくなってきて花粉が辛いですが、この季節は大好きです。

私、今月の24日で25回目の誕生日を迎えました。

プレゼントをいただきました!
私の好みをよく知ってくれています!
化粧品とお菓子、大好きです。

 



今朝会社にきたらこれ↓笑



もう本当に嬉しいです!ありがとうございます!


当日は土曜日でしたが お休みをいただき、友人の結婚式へ参加しました(^^) 
非常に素敵な誕生日を過ごすことができて幸せでした。

投稿日:2018/03/25   投稿者:-

こんにちは。蒲郡店の淺井です。

先日、GAREのショールームでちょっとしたパーティーを行いました。

寒かったのでアウトドアリビングは使いませんでしたが、GAREのおしゃれな雰囲気を楽しめました!

現在ショールームは案内予約を受付中です。

蒲郡店のすぐ近くにありますので、予約なしでご案内できる場合もあります。

ご興味のある方は是非お問い合わせください!

投稿日:2018/03/24   投稿者:-

こんばんは、幸田店 尾崎です!
今回は不動産を購入する場合に多くの場合に関係してくる、仲介手数料についてご説明します。

仲介手数料は売買契約が成立して初めて発生する

不動産の取引の仲介では、売買契約が成立したときに不動産会社の仲介手数料の請求権が発生します。(一般的に「成功報酬」といわれています。)したがって、売買契約が成立するまでは、原則として、不動産会社に仲介手数料を支払う必要はありません。



仲介手数料以外の費用等の取り扱い


通常の仲介業務で不動産会社に発生する費用は、依頼者に請求することはできません。例えば、一般的に行われる広告費用や購入希望者の現地案内にかかわる費用は、売買契約成立時に発生する仲介手数料に含まれるものです。例外的に、依頼者の特別な依頼に基づき発生した広告費用等の「実費」については、請求することが認められています。例えば、依頼者の希望で実施した通常の販売活動では行わない広告宣伝の費用、依頼者の希望で行った遠隔地の購入希望者との交渉のための出張旅費などについては、不動産会社は仲介手数料とは別に請求することができます。
ただし、あくまでも

  

  • (1)依頼者の依頼に基づいて発生したものであること、
  • (2)通常の仲介業務では発生しない費用であること、
  • (3)実費であること、

のすべてが満たされている場合に限定した例外的な取り扱いであることに留意しておきましょう。


仲介手数料の上限額
仲介手数料の上限額の計算例

※仲介手数料は取引形態が媒介の場合にかかるもので、取引形態が媒介の物件がほとんどです。

 しかしながら、弊社が売主の物件であれば仲介手数料不要です!!


仲介手数料不要物件はこちらから

     ↓ ↓ ↓ ↓


http://www.marushichi-j.com/sale_search/detail/230017-21128



投稿日:2018/03/12   投稿者:-
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