日記

DIARY

こんにちは。幸田店堀内です。

【次世代住宅ポイント制度】

マイホームを持とう!と思ってる方には、最近はよく耳に入る言葉じゃないでしょうか?

次世代住宅ポイント制度は、2019年10月の消費税率引上げに備え、良質な住宅ストックの形成に資する住宅投資の換気を通じて、消費者の需要を喚起し、消費税率引上げ前後の需要変動の平準化を図ることを目的とし、税率10%で一定の性能を有する住宅の新築やリフォームに対して、様々な商品と交換できるポイントを発行する制度です。※国土交通省ホームページより抜粋

堅っ苦しい文章ですね~。

「一定の性能がある家を建てたり買ったりすれば、いろんなものと交換できるポイントもらえるよ!」

と解釈すればよろしいかと思います。

対象となる住宅の条件や、交換商品等は下記サイトから見れます。

 https://www.jisedai-points.jp/

 

ご参考までに、のぞいてみてください!

 

投稿日:2019/10/28   投稿者:堀内 恵太

こんにちは

蒲郡店の大竹です。

 

皆様が土地、新築、中古等探して、不動産会社に来店されますと対応してくれる営業マンから名刺が渡されると思います。その名刺には持っている資格が書いてあることが大半です。その中に「宅地建物取引士」と書かれてことがあると思います。この「宅地建物取引士」は何なのかをご説明いたします。

 

簡単に言いますと、不動産取引のプロです。

理由としましては、この「宅地建物取引士」を持っていないとできない業務があるからです。

それは、物件に関する「重要事項説明」です。簡単に「重要事項説明」を説明しますと、購入する物件の詳細説明のことです。一般のお客様は不動産のことについて、分からない、知らないことが多くあると思います。それを「宅地建物取引士」が「重要事項説明」を行うのです。また、「宅地建物取引士」が「重要事項説明」を契約の前に行うことは宅建業法で決められています。

そのため「宅地建物取引士」は不動産業界の中でもとても大切な資格の1つになっています。

また、不動産の資格は非常にたくさんあります。もし、不動産屋さんから名刺をもらった際に、どんな資格を持っているか見るのも面白いかなと思います。

 

最後に自分事にはなりますが、その試験を10月20日に受けてきました。この試験は全受験者の約上位15%で合格になります。自分はかなりギリギリのラインにいると思います。合格発表は12月4日です。

もし、受かっていたら来年の春には自分の名刺に「宅地建物取引士」が記入されていることになります。

今は受かっていることを祈りながら毎晩寝ています。

次の自分のブログでは、結果のご報告したいと思います。

それではまた。。。。。

投稿日:2019/10/25   投稿者:大竹 浩行

こんにちは!蒲郡店の市川です。

ここ1年ほど私がはまっているものは。。韓国コスメです!
韓国って美容大国とも言われてますよね!
スキンケア用品も色物も、すごく優秀なものがたくさんあります。

日本国内にも韓国のブランドの店舗があったり ネットで気軽に購入できたりするので、だいぶ身近な存在となりました。
もともと化粧品が好きなんですが、最近のポーチの中は半分くらい韓国で買ったものです。

日本でもそうですが、どんどん新しいものがでるので
ネットで調べて「ほしいものリスト」を更新するのが就寝前の恒例行事です。
今月末、韓国に行くのでとても楽しみです(^^)

投稿日:2019/10/07   投稿者:市川 みづほ
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